新年 あけましておめでとうございます。

エポカルスタッフの増田です

昨年末からの「そうか 平成30年か」のCMのためでしょうか。今年は何年になったんだっけ!?と、戸惑うことがありません。
と同時に「平成になってから30年にもなるんだなぁ、、」と、感慨深く思ったりもします。

 

年が替わるとき毎年強く思うことは、「子どもがまた一つ大きくなっちゃう」です。
毎日の慌ただしい中で、子どもたちにかけている言葉といえば
「早くしなさい!!」
「片付けなさい!!」
「言ったでしょ!!」
大切な子育ての時間を、ほぼ自分の都合のよいように使ってしまっている現実。
二度と戻れない大切な時間を、猛ダッシュで過ぎてしまっている。
子どもに大人の自分の状況の理解を求めるなんて、甘えすぎもいいとこです。
そうするうちに子どもの年齢も2ケタに。子育てなんてそんなもの、といいますが、
私にはどうにももったいなくて、毎年毎年反省するのです。

平成30年。自分としては、浮き沈みなく“粛々と”仕事に臨みたいということと、
そしてやっぱり“子どもに寄り添いたい”ということを強く思います。

EPOCHALはお母さんの会社です。お母さんが子どものことを思って立ち上げたところが原点です。“母親目線の”という枕詞がポイントの、ナンバーワンの紫外線対策ブランドです。
ですのでやっぱり自分の子どもとも向き合いたいと思うのです。
そしてそれが自己満足にならないように気をつけながら。

 

どうぞ皆さまにとっても、健康で幸多い1年となりますように。
今年もEPOCHALを、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

EPOCHALスタッフ 増田友美