こんにちは
エポカルの増田です。

昨日まで全国的に荒れている天気でしたが、皆さま体調はいかがですか??

ウチの小4の息子は、日曜日から熱と鼻水。
低気圧チェックをしたけど、1週間先にも台風になりそうな気圧配置ではなし。

風邪だな・・

なんて思っていた次の日の午後、

ゼコゼコしてる(・・;)

低気圧!?発達してる!?と思ったら、
昨日、低気圧が発達してすごい風  からの
下~の方に台風発生。。

やっぱりウチの子ぜんそく先生だ (゜o゜)

体ってすごい。
しかも日曜日の数日前から、やたらと聞き分けなく突っかかってくるかんじで
「この意味のない突っかかりは何!? もしかしてケンカ売ってる!?(←心の声)」
と、思っていました。

彼の気圧、下がってきていたんですね。
彼の中のコップの水、溢れてきてたんですね。。

本気モードで対戦に参加していたことを反省しつつ・・
やっぱり普通に子育て中の母な増田です。

 

さて前振りが長くなりましたが、増田の前回ブログの続きで
「紫外線の種類とそれぞれのUVケア」についてご紹介しましょう。

紫外線の種類とそれぞれのUVケア

“UVケア”といっても、UV(ultra violet:紫外線)に種類があることは前回ご紹介しましたね。
ですので、当然『その種類に応じたケア』というものもあるんですね。

♦ 一番身近にあるものは、日焼け止めクリームや化粧品に記載されている
<PA><SPF>ではないでしょうか。

PA:UV-Aを防ぐ目安
SPF:UV-Bを防ぐ目安

♦ それから、UVの種類→季節の紫外線対策 ということで、

一年中ケアしてほしい:UV-A (冬も割と降り注いでいる)
いわゆる“夏ケア”で知られる紫外線:UV-B (夏に多く降り注ぐ)

♦ 一日の時間でみる紫外線 では

お日さまが出ている時間帯(ほぼ1日): UV-A
だいたい10時~14(15)時:UV-B

 

など 少しだけ挙げてみましたが、それぞれ特徴がありますね。
UV-Bは降り注ぐ量は少ないですが、強いエネルギーで比較的早く体に影響を及ぼします。
・・・日焼けの赤い肌、スキー,スノーボードでの目の充血(雪目) など
UV-Aは即時的な影響は分かりにくいのですが、肌も目も奥まで入り込む光線です。
しわやたるみなど、老化の原因となる光線といわれていますが、
最近ではUV-Bと同様に浴びすぎによる悪影響が注目されてきています。

季節や時間帯やシーンによって、ケアの仕方やポイントが変わってきます。

その時々に適したケアをチョイスして、賢く紫外線対策 しましょう!!

紫外線対策ブランドEPOCHAL

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